バルベーラ・ダルバ 3,500円(税込)果実味あふれるオーガニックワインです 。選りすぐりの完熟ぶどうで作ったバルベーラ・ダルバは、野趣あふれる味わいで肉料理やクセのあるチーズなどととてもよく合います。 |
ブルゴーニュオーコートドニュイ2本セット 7,400円(税込)生産者であるパトリック・ユーデロットさんが所有するブドウ畑は、約30ヘクタール。その全てで自然農法を行い、2000年にオーガニック認証を取得しました。白ワインはシャルドネ種を使い華やかな香りとシャープな味わいが特徴。一方、赤ワインはピノノワール種で完熟したフランボワーズのような甘い香りがあります。渋みが控えめなので初心者にも喜ばれる味わいです。 |
シャトー・ボーセジュール 3,700円(税込)シャトー・ボーセジュールは1935年以来、健全で豊かな果実味を持つワインを作り続けています。ぶどう作りに恵まれた環境を生かし、農薬や化学肥料は使用せずに自然と一体になって造ったこのワインは、メルロー種を70%使用したふくよかで上品な渋みが特徴。 | ||||||||
受賞 無濾過ビール6本セット 5,600円(税込)爽やかな飲み口と芳醇な香り、キリリとしたコクや苦みで、高い評価を集めているのがこのビールです。徹底した温度管理・発酵管理を行なう傍ら、炭酸ガスの注入や香り付けなどは一切行わず、ペールエール(上面発酵)製法を用いて、酵母の個性を味わいに忠実に反映させています。また、麦芽は、乾燥及び焙煎時間が異なる3種類の二条大麦を、ホップは爽やかな香りと鮮烈な苦みが特長のカスケードホップを使用。暑い日に喉を潤す1杯にも、じっくり味わう1杯にも、様々なシチュエーションで楽しんでいただけます。酵母を濾過せず瓶内に閉じ込めたままお届けしますので、ご自宅に届いたらすぐに冷蔵庫に保存してください。 |
厳選素材 無濾過生ビール 6,300円(税込)ブラウマイスター(醸造技師)の資格を持ち世界のビールを知り尽くした本庄啓介さんの、長年の思いがこもったビールをご紹介します。まず違うのは、厳選された材料。大麦はドイツのライン河畔で育った特級麦芽、ホップはチェコスロバキアで採れたファインアロマを100%使用し、それを3段階に分けて投入。これによりバランスの取れた心地よい苦みを実現しました。また、ビールの味の要である酵母を最大限に活性化することで滑らかな喉越しを生み、酵母は濾過せず瓶に詰めてお届けします。福島県地下水を使用することで、複雑なコクと爽やかなあと味が生まれました。グラスに注ぐと、ホップの芳醇な香りが立ち昇り、きめ細やかな泡と複雑にしてやわらかで深く味覚を刺激するような味わいがあります。苦みが抑えてあるので、幅広い方に喜んでいただけるビールです。 |
受賞 無濾過ビール3本セット 2,850円(税込)爽やかな飲み口と芳醇な香り、キリリとしたコクや苦みで、高い評価を集めているのがこのビールです。徹底した温度管理・発酵管理を行なう傍ら、炭酸ガスの注入や香り付けなどは一切行わず、ペールエール(上面発酵)製法を用いて、酵母の個性を味わいに忠実に反映させています。また、麦芽は、乾燥及び焙煎時間が異なる3種類の二条大麦を、ホップは爽やかな香りと鮮烈な苦みが特長のカスケードホップを使用。暑い日に喉を潤す1杯にも、じっくり味わう1杯にも、様々なシチュエーションで楽しんでいただけます。酵母を濾過せず瓶内に閉じ込めたままお届けしますので、ご自宅に届いたらすぐに冷蔵庫に保存してください。 | ||||||||
元禄之酒2本詰め 3,780円(税込)日本名水百選のひとつに数えられる九州・耳納山脈からの水を使った、古式ゆかしい銘酒。初代が造っていたであろう酒を再現したいと「若竹屋」13代当主の若竹屋伝兵衛さんが考えたのは、約20年ほど前。米のつき方や麹の割合、配合のあんばいなどを当時の文献に基づいて再現したのが元禄之酒です。1割5分という、玄米に近いつき方で米のコクを残したまま仕込むため、最初は独特の荒々しさがありますが、長期の熟成を経て、シェリー酒にも似た芳醇でまろやかな味へとみごとに変化した銘酒です。 |
純米大吟醸「斗瓶囲い」 5,250円(税込)創業元禄元年、伊達家仙台藩の御用酒蔵だった勝山が、酒造好適米「蔵の華」を贅沢に40%まで磨き込み、丁寧に仕込んだ純米大吟醸酒が「斗瓶囲い」です。このお酒の特徴は、酒造りの過程で袋吊りを行うこと。発酵したもろみから清酒を搾る場合、通常は槽(ふね)と呼ばれる圧搾機を使いますが、このお酒はもろみを入れた袋を吊り下げて、重力を利用した自然の力で搾ります。こうすることで、酒に含まれる雑味が減り、まろやかな味の清酒に仕上がるのです。大吟醸の深いコクとキレの良さが力強い一体感を生み出すお酒です。 |
小笠原のラム酒 2本 4,200円(税込)東京から南南東に向かうこと約1000kmの太平洋上に広がる島々が、小笠原諸島です。そのなかのひとつ、母島には、亜熱帯の気候を生かしたサトウキビ作りと、ラム酒の製造が行われています。ラム酒は、サトウキビの糖蜜を原材料にして発酵、蒸留させたもの。小笠原では、1830年頃の開拓初期からラム酒が飲まれていたとされるほど、島の文化にきざまれたお酒です。このラム酒は、他のラム酒に比べてクセがなく多くの方に好まれる味。そのままストレートで味わうのはもちろん、ケーキなどのデザート作りにもお使いいただけます。きれいな日本地図を描いたラベルは、贈り物にも好印象です。 | ||||||||









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